ストレスチェック義務化。
何から始めればいい?
と思ったら。
準備ゼロでも大丈夫。採用力・定着率・助成金。義務のその先まで、一気通貫。
はじめてのストレスチェックを、いちばんやさしい形で。
月額1.5万円〜 / 助成金で実質負担ゼロも / 採用力UP実績あり / 準備・知識は不要
The 3 Walls
従来のストレスチェックには
「3つの壁」があります。
多くの企業が「義務だからやる」で終わってしまう原因。 それは、制度そのものに構造的な問題があるからです。
壁 1
名前の壁
「ストレスチェック」という名前に経営者は嫌悪感を覚え、受検者も「高ストレス」と判定されることへの恐怖から本音で回答しない。
→ 受けたくない検査を義務で受けさせる限界
壁 2
判定の壁
「高ストレス」判定 = レッテル。悪いところだけ指摘され、良いところは見えない。産業医面談への推移率はわずか0.5%。
→ 検知しても解決しない仕組み
壁 3
その後の壁
判定後のサポートは自己責任状態。産業医もメンタル専門外が多く、積極的な介入はほとんど行われない。
→ 判定後の「出口」が存在しない
CAPA SCOPE+は、この3つの壁を突破します。
CAPA SCOPE+
自分のキャパを知る。整える。動き出す。
CAPA SCOPE+は、義務のストレスチェックを能動的コンディション管理に変えるサービスです。
名前の壁 →
ポジティブな名前
「ストレスチェック」ではなく「キャパスコープ」。自分のキャパシティ(容量)を知るポジティブな体験に。
判定の壁 →
バランス可視化
「高ストレス」のレッテルではなく、強みも課題もバランスよく6領域で可視化。キャパの地形図をお届け。
その後の壁 →
一気通貫の支援
AIチャットボット、健康動画、公認心理師カウンセリング、産業連携医まで。判定後のソリューションが揃っています。
判定後の5つのソリューション
「検知して終わり」ではなく、一人ひとりに合った支援につなげます
AIチャット ボット
健康動画 レコメンド
公認心理師 カウンセリング
セルフケア 記事・情報
産業連携医 接続
Service Design
3チャンネル × 2製品で、まるごとカバー
仕事だけでなく、ライフ・ボディ、そして家族まで。 従業員のウェルビーイングを多角的に支えます。
WORK
仕事
年次調査
48問 / 約10分
厚労省SC義務対応を含む統合版
mini(セルフチェック)
15問 / 約3分
いつでも何度でも受検可能
LIFE & BODY
ライフ・ボディ
年次調査
48問 / 約10分
心身の状態をライフ全般から評価
mini(セルフチェック)
15問 / 約3分
こころ・体のクイックチェック
FAMILY
ファミリー
年次調査
15問 / 約3分
家庭文脈に最適化した設問
mini(セルフチェック)
15問 / 約3分
ご家族がスマホで手軽にチェック
年次調査:厚労省57問をCAPAスコープ込みの48問に最適化統合
1回の調査で「ストレスチェック義務」+「CAPA SCOPE+」を完結 → 従業員の回答負担を最小化
PART 1
仕事の状況
12問
厚労省A群ベース
PART 2
心身の状態
18問
厚労省B群ベース
PART 3
サポート・満足度
3問
厚労省C/D群を圧縮
PART 4
CAPA SCOPE+
15問
K-Driveオリジナル
6 Domains
6領域15問で「キャパの地形図」を描く
看護師・公認心理師が監修。ストレス度だけでなく、強みも課題もバランスよく可視化します。
業務負荷・余裕度
仕事量と処理能力のバランス
3問エネルギー・回復力
心身のバッテリー残量
3問モチベーション
仕事への意欲と前向きさ
3問心理的安全性
チーム内の信頼と安心感
3問キャリア見通し
将来への展望と成長実感
2問ワークライフバランス
仕事と私生活の調和
1問AI Navigation
結果を出して終わりじゃない。
AIが次の一歩をナビします。
スコアとキーワードをAIが分析し、一人ひとりに合ったソリューションを対話形式でご案内。
利用履歴を次回のCAPAスコープに反映
スコアによる自動トリアージ
AIが最適な専門家へつなぎます。最終的に寄り添うのは、人です。
※ 本チェックは医療的診断を行うものではありません。すべての支援接続は従業員の同意に基づいて行われます。
Comparison
従来のストレスチェックとの違い
| 従来のストレスチェック | CAPA SCOPE+ | |
|---|---|---|
| 名称の印象 | ネガティブ | ポジティブ(キャパを知る) |
| 結果の伝え方 | 高ストレス判定=レッテル | 強みと課題のバランス可視化 |
| 判定後の導線 | 産業医面談のみ(推移率0.5%) | AI+専門家の複数ソリューション |
| 日常利用 | 年1回のみ | miniで随時チェック可能 |
| 利用動機 | 義務(やらされ感) | 能動的(インセンティブ付き) |
| 対象範囲 | 従業員のみ | 従業員+ご家族 |
| 組織への価値 | 法令遵守のみ | 認定取得・助成金・採用力向上 |
Try It Now
まずは3問、体験してみませんか?
30秒で完了。あなたの今の状態をかんたんチェック。
最近、仕事が終わった後も頭が休まらないと感じることがありますか?
Family
業界初。家族も受けられる
ファミリー CAPA SCOPE+
「自分のため」より「家族のため」の方が人は動く。 従業員のご家族も受検できる、他社にはない体験価値です。
行動変容のトリガー
「妻のWLBスコアが低い」→ 自分の働き方が原因かも → 見直す動機に
利用率2-3倍
従業員50人+家族80人=130人。1社あたりの受検者数が大幅に増加
採用・定着の差別化
「家族も使えるメンタルケア」は求人票に書ける強力な武器
家族間キャパマップ
家族全員のレーダーチャートを重ねて表示。家族で話し合うきっかけに
CAPA Points
「やらされ」から「やりたい」へ。
CAPAポイント制度
受検するたびにポイントが貯まる。使い道は自分で選べる。 だから、ストレスチェックが楽しみになる。
ポイント獲得
※ 家族の受検でもポイント付与
ポイントの使い道(選択制)
自分で使う
Amazonギフト券、コンビニクーポン等
誰かに届ける
子ども食堂への寄付、フードバンク等
チームで使う
ランチ代、オフィスおやつ等
企業メリット: 寄付オプションは CSR/PR価値が高く、健康経営優良法人の認定審査でも加点要素に。
Story
はじめてのストレスチェックが、
会社を変えた日
義務化をきっかけに初めてストレスチェックを導入した、社員30名の製造会社。 「どうせ義務だから」が「やってよかった」に変わるまでのストーリー。
動画を準備中
導入ストーリー(2分)
Benefits
はじめて導入した企業に起きた変化
0.0%
健康経営優良法人 採択率
-0%
離職率 削減
+0%
採用応募数 向上
0万円
助成金獲得 (年間平均)
ストレスチェック義務対応
48問統合調査で法的要件を100%充足。2025年法改正で全企業に義務化済み。
健康経営優良法人の認定取得
CAPA SCOPE+導入が認定の加点要素に。採択率98.4%のK-Driveがトータルサポート。
助成金でコスト大幅削減
K-Engineが使える助成金を自動マッチング。サービス費用の大半をカバーできるケースも。
採用力向上・離職防止
「家族も使えるメンタルケア」は採用市場で強力な差別化。離職率低下の実績あり。
組織データの蓄積
部門別・職種別のCapacity傾向把握。証拠に基づく経営(EBM)が可能に。
即時実装・低コスト導入
スマホ・PCで3分完結。システム導入不要。月額1.5万円〜。
Beyond Stress Check
採用力・信用力・助成金。
ストレスチェックの先に、もっと大きな変化が。
CAPA SCOPE+を導入すると、K-Driveの健康経営プロジェクトに参画。採用力の向上、助成金の獲得、企業信用力のアップまで、まるごとサポートします。
福利厚生サービス
従業員と家族が使える多彩な健康支援メニュー
健康経営優良法人 認定取得支援
採択率98.4%の実績でトータルサポート
K-Engine
AIが助成金を自動マッチング。申請までサポート
産業医・研修 EAPプログラム
専門家チームによる継続的な組織改善
ストレスチェックの先にある、企業の健康経営の全体像をご紹介します
Voice
「はじめて」から始めた企業の声
製造業(従業員45名)
代表取締役
ストレスチェックの知識はゼロでした。でもK-Driveさんが準備から実施まで全部やってくれた。結果を見て、若手が何に悩んでいるのか初めて理解できた。今は毎月の1on1の話題にしています。
知識ゼロから導入2週間。助成金で費用の大半をカバー
IT企業(従業員52名)
管理部長
50人を超えて義務化の対象に。何から手をつけるか途方に暮れていたところ、LINEで完結すると聞いて決めました。社員からは『こんなに簡単なら毎月やってほしい』と好評です。
準備期間わずか10日。回答率95%を達成
Pricing
はじめてでも手が届く料金設計
「ストレスチェックは高い」は過去の話。助成金を活用すれば、さらに費用を抑えられます。
CAPA SCOPE+ サポート
従業員数・プランにより変動
- CAPA SCOPE+年次調査(48問統合版)
- CAPA SCOPE+ mini(毎月15問)
- AIナビゲーション+自動トリアージ
- 公認心理師の個別カウンセリング
- 組織分析レポート
- CAPAポイント制度
- ファミリー CAPA SCOPE+
- 健康経営優良法人 認定取得サポート
助成金で費用を抑える
K-Driveの助成金マッチングエンジン「K-Engine」が、御社が申請可能な助成金を自動でリストアップ。 申請手続きも専門スタッフがサポートします。
心身の負担軽減のための設備投資等
ビジネスケアラーの仕事との両立支援
子育て従業員の支援制度導入
不妊治療・女性の健康支援
健康づくり制度の導入・離職率低下
※ 助成金の金額・条件・受付状況は年度により異なります。無料相談で最新の活用可能性をご案内します
Flow
導入は3ステップ
デモ受検
オンライン30分で実際のCAPAスコープをご体験。画面・質問・結果フィードバックを確認。営業はいたしません。
トライアル導入
任意部門・チームへの先行導入(3ヶ月)。利用率・満足度データを取得。家族版含むテスト運用。助成金活用プランもご提案。
本格展開
全社展開・定期利用設計。産業医・HR部門との連携確立。CAPAポイント制度の運用開始。組織分析レポートの定期配信。
FAQ
よくあるご質問
まったく問題ありません。5,174社のサポート実績のうち、多くが「はじめて」の企業様です。実施計画の策定から従業員への案内まで、専門チームがゼロから伴走します。
はい。ストレスチェックの実施者(産業医・保健師等)の手配もK-Driveがサポートします。社内にリソースがなくても、すべてお任せいただけます。
最短2週間で導入可能です。LINEベースなので従業員へのアプリ配布も不要。案内文のテンプレートもご用意していますので、社内周知もスムーズです。
業務改善助成金(最大700万円)、両立支援助成金(介護離職防止・女性の健康課題対応等、最大700万円)、人材確保等支援助成金(最大80万円)など、健康経営と相性の良い助成金が複数あります。K-Driveの「K-Engine」が御社に該当する最新の助成金を自動でリストアップし、申請手続きもサポートします。
厚生労働省のガイドラインに準拠した安全管理措置を講じています。回答データは暗号化され、個人が特定される形で企業側に開示されることはありません。従業員の方にも安心してご回答いただけます。
はい。2025年の法改正により、50人未満の事業場にもストレスチェックの実施が義務化されました。従業員数に関わらず、すべての企業が対象です。CAPA SCOPE+なら小規模企業でも手軽に導入でき、健康経営優良法人の認定取得にもつながります。
「そもそもストレスチェックって何?」という基本的なご質問から、御社の状況に合わせた導入プラン、助成金の活用可能性まで何でもお気軽にどうぞ。オンライン30分、営業は一切いたしません。
Contact
「何から始めればいい?」から、お話しできます。
オンライン30分の無料相談。営業は一切いたしません。
はじめてのストレスチェック、一緒に整理しましょう。