K-Drive株式会社
01CERTIFICATION

健康経営優良法人
認定取得サポート

認定は、経営に効く。

「健康経営優良法人」は、従業員の健康管理を経営的な視点で実践している法人を顕彰する制度です。K-Driveは、現状の診断から施策の実行、申請書類の作成、そして取得後の更新まで、一気通貫で伴走します。

NEEDS

こんなニーズは
ありませんか。

  • 新卒、中途、外国人の採用力を上げたい。
  • 融資対策や補助金活用などの財務基盤を強化したい。
  • 会社の信用力、ブランド力を高めたい。
  • 上場・M&Aに向けて体制を整えたい。

そのすべてに、健康経営優良法人の認定が効きます。

BENEFITS

認定は、
経営に効きます。

「対外的なイメージが良くなる」だけではありません。認定は、資金調達・採用・受注といった経営の現場に、具体的な効きかたをします。

  • 01

    公共入札の加点評価

    国や自治体の入札において、加点評価の対象となる場合があります。

  • 02

    金融機関の金利優遇

    全国87行・最大−0.65%の金利優遇制度が用意されています。保険料の割引が受けられる場合もあります。

  • 03

    外国人採用の就労ビザ優遇

    在留資格の申請区分がカテゴリー1として扱われ、提出書類の簡素化・審査期間の短縮につながります。

  • 04

    自治体独自のインセンティブ

    補助金の上乗せや優遇利率など、自治体ごとの独自制度の対象となる場合があります。

  • 05

    人的資本経営への取り組みを、対外的に示せる

    上場審査やM&Aのデューデリジェンスでは、労務コンプライアンスと人的資本への取り組みが問われます。国が定める基準に基づく第三者認定は、その体制が整っていることを社外へ示す材料になります。大手企業との取引審査においても同様です。

健康経営は福利厚生ではなく、経営戦略です。

OUR APPROACH

取るところまでも、
取ったあとも。

  • 現在地を可視化する認定基準に対して、いま何点で、どこが足りないのか。感覚ではなく数字で把握するところから始めます。
  • 足りない施策を、一緒に実行する資料をお渡しして終わりにしません。規程の整備も、健診の受診勧奨も、実務として一緒に進めます。
  • 申請書類を作成する認定の申請に必要な書類を、担当者の負担が最小になる形で仕上げます。
  • 翌年の更新まで見る認定は一度取って終わりではありません。更新に必要な取り組みを、ダッシュボードで管理し続けます。

98.7%認定合格率申請した全社のうち認定された割合

健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)ロゴ
DASHBOARD

進捗は、いつでも
画面で見えています。

認定ラインまであと何点か、次に何をすべきか。担当者が迷わないよう、進捗とタスクをダッシュボードで共有します。

ダッシュボードの認定取得モジュール。認定ラインまでの点数とタスクの状況を表示
画面はサンプル企業のデータです。
FLOW

取得までの流れ

  1. 01

    お問い合わせ

    まずは現状をお聞かせください。

  2. 02

    現状ヒアリング

    いまの取り組みと体制をうかがいます。

  3. 03

    認定診断

    認定基準に対する現在地を点数で可視化します。

  4. 04

    施策の実行

    足りない項目を一緒に埋めていきます。

  5. 05

    申請

    必要書類を作成し、申請します。

  6. 06

    認定・更新

    取得後も、翌年の更新まで伴走します。

FAQ

よくあるご質問

何名規模の企業が対象ですか。

中小規模法人部門は、業種ごとに従業員数などの区分が定められています。自社がどの部門に該当するかを含めて、無料相談でご確認いただけます。

取得までどのくらいかかりますか。

申請の受付時期が制度として定められているため、逆算したスケジュールでご案内します。現状の取り組み状況によって必要な準備期間が変わりますので、まずは認定診断で現在地を確認するところから始めます。

一度、認定に届かなかったのですが。

問題ありません。どの項目が不足していたのかを診断で特定し、次回の申請に向けて具体的に埋めていきます。

担当者の負担はどのくらいですか。

書類の作成はK-Driveが担います。ご担当者には、社内の実態をお聞かせいただくことと、社内での実行にご協力いただくことが中心となります。

費用はいくらですか。

健康経営プロジェクトは月額1.5万円からご利用いただけます。ご状況に応じたプランを無料相談でご案内します。

まずは、現在地を
確かめるところから。

認定基準に対して、いま何点なのか。無料相談でご確認いただけます。

無料相談する