wellness office
従業員も、ご家族も、業務委託の方も。
LINEで使える、従業員のための相談窓口です。AIコンシェルジュが24時間受け止め、必要に応じて専門家へおつなぎします。人数によって費用が変わらないため、対象を絞らずに提供できます。
こんなニーズは
ありませんか。
- 従業員が悩みを抱えても、社内に相談できる先がない。
- ハラスメントの相談窓口を、社外に置きたい。
- 離職を防ぎ、従業員満足度を高めたい。
- 福利厚生を、人数を気にせず提供したい。
そのすべてに、いつでも開いている窓口を。
いつもの LINE が、
相談の入口になります。
新しいアプリを入れてもらう必要はありません。普段使っているLINEから、思い立ったときにすぐ相談できます。
-
01
LINEで完結する
専用アプリのインストールも、IDの発行も不要です。友だち追加だけで使いはじめられます。
-
02
AIコンシェルジュが24時間
健康習慣、食事・栄養、睡眠、ストレスやメンタル、職場の悩みまで。時間を気にせず相談できます。
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03
専門家へつながる
AIで解決しない相談は、看護師・公認心理師などの専門家が直接お受けします。
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04
義務化対応の窓口を兼ねる
ハラスメント相談、仕事と介護・子育ての両立相談の窓口としてもご利用いただけます。
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05
対象は「従業員」だけではありません
ご家族も、業務委託のメンバーもご利用いただけます。定額制のため、使う人が増えても追加の費用はかかりません。「誰に使わせるか」を選ぶ必要がないので、案内もシンプルになります。
相談できる先があること自体が、働きやすさになる。
相談できること
- 健康相談体調、生活習慣、食事や睡眠のこと。日常の小さな不安から相談できます。
- ハラスメント相談職場の人間関係のこと。社外の窓口だからこそ、話せることがあります。
- 仕事と介護・子育ての両立相談離職につながりやすい両立の悩みを、早い段階で受け止めます。
- ティーコーチング(カウンセリング)専門家との対話を通じて、考えを整理する時間です。
- 管理栄養士通信・健康チャレンジ号読むだけでも健康意識が上がる、定期配信のコンテンツです。
使われているかどうかも、
見えています。
導入して終わりにしないために、LINEの登録率や相談件数をダッシュボードで共有します。使われていなければ、案内の打ち手を一緒に考えます。
導入の流れ
- 01
お申し込み
ご利用人数と対象範囲をうかがいます。
- 02
アカウント発行
貴社専用の窓口を発行します。
- 03
従業員へご案内
配布用のご案内をお渡しします。オリエンも実施可能です。
- 04
ご利用開始
友だち追加した方から、すぐに相談できます。
- 05
利用状況の確認
登録率や相談件数をダッシュボードで確認します。
- 06
改善のご提案
使われ方を見ながら、次の打ち手をご提案します。
よくあるご質問
相談した内容は、会社に知られますか。
個別の相談内容が会社に共有されることはありません。ダッシュボードで会社側が確認できるのは、登録率や相談件数といった全体の状況のみです。安心してご利用いただくための、いちばん大切な設計です。
家族や業務委託の方も使えますか。
はい。ご家族、業務委託のメンバーもご利用いただけます。定額制のため、利用者が増えても追加料金はかかりません。
AIだけの対応ですか。
いいえ。まずAIコンシェルジュがお話をうかがい、専門的な対応が必要な内容は、看護師・公認心理師などの専門家が直接お受けします。
導入までどのくらいかかりますか。
アカウントの発行自体は短期間で完了します。従業員の皆さまへのご案内方法を含めて、無料相談でご相談ください。
費用はいくらですか。
健康経営プロジェクトは月額1.5万円からご利用いただけます。プランによってご利用いただける機能が異なります。